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何かをするとき、選択肢は多い方が良い。

AがダメならB、BがダメならC、CがダメならD。

というように、進める道が多ければ多いほどいい。

 

でも、どの道もふさがってしまうことはある。

どうにかひねり出してつくった道があったとしても、

無理矢理つくった道は、結局行き止まりにぶち当たる。

行き止まりになったら、元の道に戻るしかない。

でも元の道はとても歩きにくい。

ならば、、

大がかりな工事をして、

広くて歩きやすい道を作ればいい◎